2014年10月5日日曜日

台風18号

今日は東京カリスマ聖会で
「エルサレムの平和を祈る集い」
がもたれました。
九州や、北海道からも大勢の方が来られました。
台風18号が近づいています。
皆さん無事にお帰りになられますように!
 
 
 
最寄り駅ではこんなお知らせが出ていました。
 
 
バスを降りたところでシャッターを!
激しい雨が降り注いでいました
ニュースでは
神奈川は風速30メートル
1時間に50㎜の雨量の見込みとか
明日 東京の知人に会う約束をしていましたが
延期になりました。
どうぞ、台風の被害が出ませんように!


2014年10月2日木曜日

 「メノラー」

 
これはメノラーです
イスラエルの幕屋の聖所内を照らす明かりとして
神がモーセに命じて作らせたものです
聖なる神を現わすシンボルとして
メノラーは特別です
 
メノラーの台は
信州の妹の家にあった桜の木で作った椅子です
 
 
昨日 船橋教会の水曜礼拝に行きました
妹の夫である中村さんがメッセージを取り次いでいます
 
船橋はわたしが住み東戸塚から電車で1時間のところです
乗り換えもないので とても行きやすいです
来年の春 65歳で定年になる夫とともに
2人で船橋水曜礼拝に通う!? ってのはどうかしら?
 
 
 


2014年9月30日火曜日

あざみ野便り


久しぶりの あざみ野からのおたよりです。
今日はあざみ野駅の近くの公園で ゴスペルを歌いました。
公園の中は 誰もいなかったのですが、時折かいもの帰りの人が
通って こちらをみていかれていました。
また これからも歌っていきたいです。
(Kより)
 

二人で賛美
写真はそれぞれ・・・
蚊に刺されないように注意しながら!


 

2014年9月29日月曜日

祝 ルビー婚式

 
9月29日
今日は40周年目の結婚記念日です。
「ルビー婚式」
というそうです
山口に住む娘夫婦から
こんな素敵なプレゼントが届きました
前々からず~と欲しいと思っていた
桜皮細工の茶筒です
それもわたしが欲しかった物より
ずっとずっと高価な品です
思いかけないプレゼントに
子どものようにはしゃいでしまったわたしです
 
 
こうしてキリストが、
あなたがたの信仰によって
あなたがたの心のうちに住んでくださいますように
また、愛に根ざし 愛に基礎を置いているあなたがたが
すべての聖徒とともに、
その広さ 長さ 高さ 深さが
どれほどであるかを理解する力を持つようになり
人知をはるかに超えた
キリストの愛を知ることができますように
こうして神ご自信の満ち満ちたさまにまで
あなたがたが満たされますように
(エペソ人への手紙 3章17~19節)
 
25周年の結婚記念に
神さまから頂いたみことばを握り
ずっと歩んできました
 
イエスさまがわたしの心のうちに住んでくださって
守ってくださいました
これからも主に守られ生活できる幸いを感謝します
 
写真は昨年12月に娘が山口で挙式をあげた時の写真です
 
 


2014年9月28日日曜日

二人静

 
懐かしく可愛いお菓子
「二人静」
ひねった紙を透かして
可愛い指先ほどの紅白の玉がほの見える
紙をほどくと瞬間に
まるで喜ぶ子どもたちのように
二つに割れる紅白の玉
口に入れると
ふんわ~り甘いさわやかな溶けよう
「二人静」
見ているだけで幸せな気持ちになれる
和三盆のお菓子
 
明日は私たち夫婦の結婚記念日です
結婚したばかりの頃
頂いたお菓子のかわいさに・・・
このま~るい箱を
大切にとっておいた記憶があります
40周年を迎えます
 
 
この山野草も 「二人静」
なんと素敵なネーミングでしょう!
二人静かに寄り添って咲く姿
還暦を超え
娘を嫁がせた今・・・
夫婦二人きりになった生活を
二人静かに
互いに寄り添って暮らしたいものだと
しみじみと感じる秋の夜です
 

 
こちらは5月の連休に信州に行ったときに見つけた
「ひとりしずか」
こちらも可愛いけれど
一人よりやはり二人がいいですね❤

2014年9月26日金曜日

信州の秋

 
今週は
信州の実家に行ってきました
佐久平で途中下車して
友だちを訪ねました
駅の階段はコスモスで飾られています
近くの高校生が育てたコスモスです
 
 
稲穂が黄金色に輝いています
 

 
刈り入れが終わり
稲穂のはぜかけです
友人が車で送ってくれました
信州の秋
山も少しずつ色づいています
 

「小さなごま畑」 2

 
ごま畑のごまたちの成長ぶりを観てください。
幹も太くなり1.5㎝ほどになりました。
 
 
この写真では高さがどれ程かわからないと思いますが・・・
60㎝ほどになったでしょうか?
(9月1日のブログ「小さなごま畑」のごまと比べてくださいね)
 
聖書にでてくるヨナの物語
魚に飲まれ助かるヨナのお話・・・
そこには「ごま」ではありませんが「とうごま」が
出てきます
「とうごま」とはどんな植物なのでしょうか?
 
太陽の炎熱を遮るために、
神さまが
一本のとうごまを備え それをヨナの上をおおうように生えさせ
陰を作ってくださいます
ヨナはそのとうごまを非常に喜びますが
神は翌日の夜明けには
一匹の虫を備え
虫がそのとうごまをかんでしまい枯らしてしまうのです
太陽が上がったとき
神は焼けつくような東風を備えられ
太陽がヨナの頭に照りつけたので
彼は衰え果て、死んだ方がましだと言って怒ります
神さまは
「あなたは、自分で骨折らず 育てもせず 
一夜で生え 一夜で滅びたこのとうごまを惜しんでいる
まして わたしは
この大きな町ニネベを惜しまないでいられようか
そこには 右も左もわきまえない12万以上の人間と
数多くの家畜とがいるではないか」
といいます
敵国アッシリヤの墜落した町ニネベに行きなさい
という神の声を避け
ヨナはタルシシュ(スペイン)行きの舟に乗りますが・・・
自分が神の裁きを告げることで
彼らが悔い改め
さばきがなくなるのが嫌だったからです
しかし 神は
「ニネベを惜しまないでいられようか」
と言います
神さまは私たち一人ひとりを惜しまれます
どうかわたしにも同じ心をください
「神の目と心で人を見る」
神が見るように人を見 神が愛するように人を愛し
相手を思いやれたらいいですね!