2016年10月17日月曜日

北陸への旅

今日から4日間、北陸への旅に出かける。
といっても、連れの友人たちはもうとっくに金沢に到着し、兼六園など散策している頃だろうか?
わたしは午前中、仕事をして、午後出発となり、今、新幹線の飯山駅を通過したところだ。
30年来の友人で、PTAの仲間たちだ。
夕方金沢駅で交流し、JR北陸本線に乗り換え、福井県の武生まで行く。
みなで友達の家に泊めていただくことになっている。









車窓からの田園風景は、晩秋を思わせる。






今、糸魚川駅を出たばかりなので、この川は、糸魚川かな?
後、40分ばかりで金沢に到着です。北陸新幹線で、金沢に行くのは初めてだ。



夕日が綺麗!
もう間も無く金沢に到着。

2016年10月16日日曜日

ホッチポッチ

ホッチポッチ
ミュージックフェスティバル
〜ごちゃまぜでハッピネス〜






横浜音祭りの一環で、今年も横浜公演や日本大通り、赤れんがなどで、ホッチポッチが開催されました。
以前、娘とノアさんが「牧場の羊」で何回か出場しました。







午後、奉仕を終え3時ごろ行ってみました。盛り上がっていました。





アーモンドツリーもいつか、出場します。ハレルヤ!

主日礼拝

「神のことばが、荒野でザカリヤの子ヨハネに下った。」
「主の道を用意し、主の通られる道をまっすぐにせよ」ルカ3章2.3節
今日のディボーション箇所だが、このことばは、2015年11月の、新年に語られたみことばだ。
そして、今朝私の心には次のことばが響いた。
「悔い改めにふさわしい実を結びなさい。」8節
今年度もあと残すところわずかとなった。感謝の祈りを!
そして、悔い改めるべきことを、徹底して悔い改め、新年を迎えたい!





教会では、風のひびき4集の、賛美を今日もアンテオケ教会の礼拝賛美に合わせて歌った。
そろそろ注文した歌集も届く頃だろうか?
CDも待ち遠しい!
新年には、ずっとお休みしている姉妹も出てきて、賛美指導をしてくれるようになります!
と告白しながら・・・

2016年10月15日土曜日

秋の空 その2

今日はパート先の保育園の運動会でした。
先週、雨で延期になりましたが、今日は快晴です。






道端のススキもセイタカアワダチソウも、秋色ですね!




あの夏に咲いた、からすうりの幻想的な白い花も、今では、赤い実をつけています。
でも私はこのからすうりの赤い実が実る場所では、一度も花が咲いたところを見たことはないのです。
不思議ですね!





2016年10月14日金曜日

秋の空

いつまでも暑い!暑い!と思っていたら、急に朝晩冷え込むようになりました。
私が育った信州では、運動会が終わると、「こたつ」に火が入り、まう、暖をとるようになります。









冷え性の私は、こたつが懐かしく。また恋しいこの頃です。

写真は、コースを変えて、2号線を歩きながら写したものです。
いつもと違う景色に秋を感じました。



2016年10月11日火曜日

「ポストカプセル」第2弾

「ポストカプセル」21世紀の手紙
今日は、私と娘が妹に当てて書いた30年前の手紙が、宛先人不明で、戻ってきました。







東部町(東御市)に住んでいた妹からこの記念事業の話を聞いて、どうやら、幼稚園児の娘とともに大好きなおばちゃんにお手紙を送ったようだ。
田舎に遊びに行くのがいつもどんなに楽しみだったかが、よくわかります。可愛いお手紙です。






妹の手紙の中にも愛犬「キャピィ」がでてきていましたが、キャピィは家族の一員でした。
私の手紙の中にも、菅平に遊びに行った時、キャピィがおよその家のお弁当のおにぎりを食べちゃった話など書かれていて、だんだんに思い出し、とても懐かしくなりました。

こんな絵も入れてたんですね。




私たちは、こんな風にして、30年後も集まり合っているでしょうか?
みんなそれぞれに幸せで心が満たされているけれど、この手紙が届く時、今以上に幸せであるように!
失うものあれば、得るものも多い30年だとおもう。
と、書いている私の手紙は、妹が夫を亡くし、悲しみの時があったけれど、新たに献身者の伴侶と結婚し、まったく想像しなかった人生を送るようになったことを暗示するような手紙だ。
この絵を描いたのは、妹の前の夫です。彼は50代半ばで病気で亡くなりましたが、妹が幸せに暮らしているのを、天国で喜んでくれていることでしょう〜




2016年10月10日月曜日

与えること それは、与えられること

先日、若草物語の話をしました。
「与えること」それは「与えられること」に繋がるという話。
与えることにより、その人の心は、何より温かい心で満たされます。
やはり、受けるより与えることは素晴らしい恵みなんですね!



夫が丹精込めたミニトマトは、秋の空の下で、まだまだ美味しい実を!
ご近所の方々にもお裾分けし、なにより夫が喜んでいます。