今日は娘の誕生日でした。
どうやら家で祝う独身最後の誕生日となりそうです。
といっても、今日は勤め先の幼稚園でのお泊まり保育。
それで、ゆっくりとお祝いしてあげることもできませんでしたが、
昨日,大好きなひまわりの花を生けて、
ちょっぴり豪華にデザートを奮発し・・・
あっ! ブログ用の写メ忘れました。
今、パトモス島に行っている妹からも、バースディカードが届きましたが、
実は私も2年前、初めてパトモス派遣に行きました。
その時、娘を捧げるよう主に語られ、再度、娘を捧げる祈りをしました。
そして、娘を嫁がせることになりました。ちょっと遠くに・・・
7月11日の誕生花・「ミント」の花言葉は
「かけがえのない時間」
甘く漂うミントの香りに寄せて、
かけがえのない日々をこれからも送り続けてほしいと母は願います。
おめでとう! 生まれてきてくれてありがとう(*^_^*)
2013年7月6日土曜日
2013年6月18日火曜日
「蚕都」と呼ばれた長野県上田市
カイコの話題から・・・
19世紀後半の開国から20世紀前半にかけて、製糸業は外貨獲得の大黒柱でした。
私の生まれ故郷の長野県上田市はことに盛んで「蚕都」と呼ばれ、江戸時代から産業が発達し、製糸業の中心地でした。
大日本帝国を支えた繭。大人の親指ほどの大きさで、糸の長さは1.5キロにもなるそうです。
その細い糸をよって一本の糸にまとめるためには、熟練した技が必要ですが、製品の質が高く、アメリカの市場に食い込んだといわれています。
母も昔は、繭を育て、生糸をとり、機織りをしました。上田紬は有名です。(ハンナ)
19世紀後半の開国から20世紀前半にかけて、製糸業は外貨獲得の大黒柱でした。
私の生まれ故郷の長野県上田市はことに盛んで「蚕都」と呼ばれ、江戸時代から産業が発達し、製糸業の中心地でした。
大日本帝国を支えた繭。大人の親指ほどの大きさで、糸の長さは1.5キロにもなるそうです。
その細い糸をよって一本の糸にまとめるためには、熟練した技が必要ですが、製品の質が高く、アメリカの市場に食い込んだといわれています。
母も昔は、繭を育て、生糸をとり、機織りをしました。上田紬は有名です。(ハンナ)
2013年6月17日月曜日
成長中!!
カイコちゃんが桑の葉を食べ続け、ぐんぐん大きくなっています♪
先週末も我が家にお泊まりしました。カイコちゃんとの生活も今年で何年目でしょうか・・・。
見ているうちにどんどん愛着がわいてきてるんですよね~はじめて出会った時はビックリしたのに(>_<)
もう手で触っても大丈夫な大きさになったので、今週末から子どもたちのお家にお泊まり開始です(^^)/
知ってますか??
カイコのうんちで手を洗うと、ツルツルになるんですよ~(*^_^*)
しかも、繭になったら、お肌を洗うと、ツルツル~☆ 高級化粧グッズですね~♪♪
大切に育てなきゃ(笑)
2013年6月15日土曜日
2013年6月13日木曜日
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