2016年5月14日土曜日

み声新聞パート2

み声新聞885号の伝道面には、北海道の本間さんの証が載っている。
乳がんの癒やしの証だ。
癒やしとともに、証が用いられ、病院で出会った人が教会に導かれ、救われたという。



今日、いつも行っているカーブスで久しぶりに友達と会ったので、一緒にランチをすることになった。

その友達をカーブスに誘ったのは私である。誘ってくれてありがとう!といつも感謝されている。
でも、本当にお誘いしたいのは、教会だ!
彼女も10数年ほど前、乳がんを患い、その時、イエスさまをお伝えすることができた。
信仰の決心まではいかなかったけれど、しかし、神のことばと祈りとは彼女の心の支えとなり、慰めになったことは確かだ。

頑な心が溶かされ、「教会に誘ってくれて、ありがとう!」と言ってもらえる日がいつか来ることを信じて、友のため、祈り続けようと思う。






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