2010年6月12日土曜日

いやしの祈り


義兄の入院で病院に行った時、義姉がひざが痛むというので、待合室でひざに手を置きお祈りさせていただきました。祈っている時、手のひらが熱くなってきて、祈りが聞かれているのが分かりました。
義姉はその後、ひざが痛むことがないそうです。姪が教えてくれました。
実は子育て中の姪も腰が痛いので午後から整形外科に行くといっていたので、彼女のためにも祈りました。その姪はすでに信仰告白して救われていて、イエス様に頼ることを知っています。
「おばさんのおかげ! 祈ってくれてありがとう! わたしもお母さんももう痛くない!」
「娘よ。あなたの信仰があなたをいやしたのです」(ルカの福音書8章48節)
主の栄光があらわされますように!
義兄のこと「おばさんが祈ってくれた時、お父さん真剣だったね! 目がウルウルしてた」と教えてくれたのも姪でした。
大変な病気が許されましたが、このことを通して神様が働かれます。この困難は必ず益に変えられ、逆転の勝利を得る時が必ずきますから感謝します。
いやしがなされますように! 家族の救いがなされ、和解と解放が与えられますように!主の素晴らしいみ業に期待します。

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