2011年11月19日土曜日

ヨルダン・イスラエル派遣日記⑦

ダンホテルで「ちょっと失礼!」オリーブの葉と実を摘むMさん。
名前を「オリーブ」と語られました。
「鳩は夕方になって、彼のもとに帰って来た。すると見よ。むしり取ったばかりのオリーブの若葉がそのくちばしにあるではないか。」創世記8賞11節。
彼女はイスラエル派遣に行く前、大きな虹の夢を見たそうです。
それで祈りました。虹を見せてください! 私たちは何回も何回も虹を見ました。約束の虹! 祝福の虹!
二度と洪水を起こさない! これはノアへの契約の印です。
そして、それは私たちへの約束の虹、語られたみことばの成就でもあります。
創世記9章13節~17節 どうぞこのことばを受け取ってください。私も受けとりました。ハレルヤ!
大きなベーグルというパンです。とてもたべきれないよ~と言っていたら、なかよし姉妹が仲良く半分こ!  「JoyJoyパン」が出来上がり! 
喜びの声あげました!私たちは喜びで満たされています。横浜天の喜び教会です。



カイザリヤの海岸の遺跡を訪れました。円形劇場もあります。
エーゲ海の海の色はとても澄んでいて、コバルトブルーの深い色でした。
石の間から、元気に植物が顔を出していました。イスラエルで好きになった花の一つです。

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