2016年3月4日金曜日

祈り




久しぶりに歯の痛みを覚えている。
ちゃんと食事も出来るので、それほどの痛みではないのだけれど、早めに治療をしないといけない。
そう思いつつ、癒しの祈りが導かれた。
祈ると落ち着き、平安が置かれる。

「祈り」といえば、我が家の夫!
枕元に聖書を置いておいたら、朝に夕にその聖書に手を置いて、祈るようになったという。
「どう祈るの?」と尋ねてみたら、「祈るというか、願っているのだ」とのこと。

時々は教会の礼拝にも参加するようになり、「主の祈り」も共に唱えるようになっている。
賛美に触れ、解放され、生ける神様に願い求める人に変えられてきている。
本当にこれは不思議なことだ!

だからわたしも、聖書を読んでね!とか、お祈りはこうするのよ なんて決して言わない。

只々、主に感謝!

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